東京出身・在台 17 年・日本人親手寫的日文筆記
Iku老師Iku老師 日文50音・文法・JLPT・單字
JLPT N4 讀解

どもの ころの 夏休なつやす

祖父との川遊びを思い出すエッセイ(中文/約 320 字)

※ 本文章為 Iku老師原創,非官方題目。著作權歸 Iku老師所有。

Passage

どもの ころ、夏休なつやすみに なると わたしは よく 祖父そふいえあそびに きました。祖父そふいえちかくには きれいな かわが あって、そこで さかなるのが 大好だいすきでした。

祖父そふさかな名前なまえを たくさん おしえて くれました。「これは アユだ。なつに なると 川上かわかみから りて くるんだよ」と、しずかな こえ説明せつめいして くれました。った さかなは その ばん祖母そぼいて くれて、ごはんと 一緒いっしょべました。あの あじいまでも わすれられません。

祖父そふ去年きょねん くなりました。いえも もう ありません。でも あの かわおもすと、むねが あたたかく なります。

問題 0/3
1
この ひと夏休なつやすみに どこへ きましたか。
2
祖父そふなにおしえて くれましたか。
3
いま かわおもすと、この ひとは どんな 気持きもちに なりますか。
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