Potential Form ・ 文法理解
可能形 完整整理
可能形=「會~/能~/可以~」。有能力、有條件的時候用。 有 2 種表達方式,可能動詞(短、口語)和 ことができる(長、正式)——都要會,分場合用。
方法 A ・ 短・口語
可能動詞
書ける/食べられる/できる
日常會話、朋友之間、一般的「我會~」都用這個。短、直接、自然。
方法 B ・ 長・正式
~ことができる
書く ことが できる
正式場合、文章、說明書、規範。N5 生常先學這個,熟了後往 A 轉。
🔑 前提:會分 G1/G2/G3
可能形規則隨動詞組別不同。不會分組的話,先讀ます形 分組導覽 →
可能動詞 的 3 組規則
G3
第三類・不規則(2 個直接背)
します → できる(特殊!不是「しれる」)。来ます → 来(こ)られる。
します → できる
来ます → 来られる
G2
第二類・語幹 + られる
ます 換成 られる。注意:口語常省略「ら」→ られる → れる(見れる・食べれる 等)——這叫「ら抜き言葉」,現代會話常見,但正式場合仍應用完整形。
食べます → 食べられる
見ます → 見られる
起きます → 起きられる
G1
第一類・い段 → え段 + る
ます 前面的「い段」假名 → 換成「え段」→ 加「る」。(き→け、ぎ→げ、し→せ、ち→て、に→ね、び→べ、み→め、り→れ、い→え)。結果永遠是一個第二類動詞。
書きます → 書ける
飲みます → 飲める
買います → 買える
話します → 話せる
💡
可能形的助詞:を → が 的變化
動詞變成可能形時,受詞的「を」常常換成「が」——因為可能形更接近「狀態」而不是動作。
日本語を 話します。 → 日本語が 話せます。
ピアノを 弾きます。 → ピアノが 弾けます。
「を」不算錯,但「が」更標準。考試/作文選「が」比較安全。
〜ことができる 的用法
接續:V辭書形 + ことができる
- 日本語を 話す ことが できます。
- ここで 写真を 撮る ことが できますか?
- この 図書館で 本を 借りる ことが できます。
比可能動詞冗長,但正式場合(公告、合約、老師的説明)偏好這個形式。 可能動詞聽起來偏口語。
🚫 常見錯誤
日本語を 話せます。 △
日本語が 話せます。 ✓
可能形前面的受詞,常把「を」換成「が」。原句也不算全錯,但標準教學裡「が」更自然。
私は 泳ぎれる。 ✗
私は 泳げる。 ✓
G1 是「い段 → え段 + る」,不是直接加「れる」。ぎ → げ、然後加 る。
宿題を しれます。 ✗
宿題が できます。 ✓
「する」的可能形是特殊的「できる」,不是「しれる」。這是日文最常用的動詞之一,務必特別記。
朝 早く おきれる。 △(口語)
朝 早く おきられる。 ✓(正式)
G2 正式形要保留「ら」。「起きれる・見れる・食べれる」等「ら抜き言葉」在口語很常見,正式場合/作文最好用完整形。
