東京出身・在台 17 年・日本人親手寫的日文筆記
Iku老師Iku老師 日文50音・文法・JLPT・單字
〜はず
N4文末表現・hazu

〜はず」完全解析

「按理應該~」——基於明確根據的高確信度推論(約 95%)。

接續:動詞普通形・い形・な形 な + はず・名詞 の はず
1

「V/A はず」=「按理應該~」(有根據)

說話者有「明確的根據」(約定、規則、過去經驗等)來推論。比「だろう」更有把握。

かれは 3 るはずです。
他應該 3 點會來(已經約好了)。
明日あしたやすみのはずです。
明天應該是休假(行事曆上寫的)。
この ほん図書館としょかんに あるはずです。
這本書應該在圖書館(按系統紀錄)。
2

「〜はずがない/はずはない」=「不可能~」

強烈否定,表示「絕對不會發生」「按理不可能」。

かれうそを つくはずが ない。
他不可能說謊。
そんな 馬鹿ばかな ことが あるはずが ない。
怎麼可能有這種荒唐事。
⚠️ 容易混同
〜はずvsだろう

「はず」=有根據的推論/「だろう」=主觀預測。「3 時に来るはず」(已經約好了,應該會來)/「3 時に来るだろう」(我猜大概會來)。

〜はずvsべき

「はず」=客觀的「應該(按理會這樣)」/「べき」=主觀的「應該(道德上、義務上)」。「学生は勉強するはず」=按理會讀書/「学生は勉強するべき」=學生有義務讀書(道德判斷)。

🎓 今回学んだ「〜はず」のポイント
  1. 「V/A はず」=「按理應該~」(有根據)
  2. 「〜はずがない/はずはない」=「不可能~」
📚 続けて学ぶ:「〜はず」が出てくる混同 deep-dive

〜はず」を別の文末表現と並べて、確信度・情報源・主客観の温度差を完全攻略。

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