〜はず
N4文末表現・hazu
「〜はず」完全解析
「按理應該~」——基於明確根據的高確信度推論(約 95%)。
接續:動詞普通形・い形・な形 な + はず・名詞 の はず
這個表現的 2 種用法
1
「V/A はず」=「按理應該~」(有根據)
說話者有「明確的根據」(約定、規則、過去經驗等)來推論。比「だろう」更有把握。
彼は 3 時に 来るはずです。
他應該 3 點會來(已經約好了)。
明日は 休みのはずです。
明天應該是休假(行事曆上寫的)。
この 本は 図書館に あるはずです。
這本書應該在圖書館(按系統紀錄)。
2
「〜はずがない/はずはない」=「不可能~」
強烈否定,表示「絕對不會發生」「按理不可能」。
彼が 嘘を つくはずが ない。
他不可能說謊。
そんな 馬鹿な ことが あるはずが ない。
怎麼可能有這種荒唐事。
⚠️ 容易混同
〜はずvsだろう
「はず」=有根據的推論/「だろう」=主觀預測。「3 時に来るはず」(已經約好了,應該會來)/「3 時に来るだろう」(我猜大概會來)。
〜はずvsべき
「はず」=客觀的「應該(按理會這樣)」/「べき」=主觀的「應該(道德上、義務上)」。「学生は勉強するはず」=按理會讀書/「学生は勉強するべき」=學生有義務讀書(道德判斷)。
🎓 今回学んだ「〜はず」のポイント
- 「V/A はず」=「按理應該~」(有根據)
- 「〜はずがない/はずはない」=「不可能~」
📚 続けて学ぶ:「〜はず」が出てくる混同 deep-dive
「〜はず」を別の文末表現と並べて、確信度・情報源・主客観の温度差を完全攻略。
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