〜まま(保持原狀・中性)/〜っぱなし(該收拾卻放著・非難)/〜きり(做了一次後就沒下文)
句型:〜まま/〜っぱなし/〜きり の使い分け
三個都表「維持某狀態不變」,但語感不同:〜まま=保持原狀・中性(可正可負,接動詞た形・ない形・名詞の・形容詞);〜っぱなし=做完某動作後「該收拾卻放著不管」,帶疏忽・責備的負面語感(接動詞ます形);〜きり=做了一次某動作後就沒有下文・後續無變化(接動詞た形,常配否定)。專治台灣人把三者混用、把該用っぱなし 的疏忽場面用まま 帶過的陷阱。
mama / ppanashi / kiri houchi compare
📖 說明
【接續(各自不同・考試重點)】 ・まま:動詞た形/ない形・名詞+の・形容詞(立ったまま/昔のまま) ・っぱなし:動詞ます形(去ます)+っぱなし(付けっぱなし/立ちっぱなし) ・きり:動詞た形+きり(会ったきり/出かけたきり)
【① まま=保持原狀(中性)】 某狀態沒有改變地保持著,本身不帶好壞(是中性的,好壞看句子)。 ・靴を 履いたまま 部屋に 入る。=穿著鞋就進房間(保持穿鞋的狀態)。 ・昔のままの 町。=still 保持昔日模樣的小鎮(中性・甚至偏懷念)。
【② っぱなし=該收拾卻放著(非難・負面)】 做完某動作後,本該接著做的(關掉・收拾)卻沒做,放著不管,帶疏忽・不負責任的責備語感。也可表「一直持續」的辛苦。 ・電気を 付けっぱなしで 出かけた。=開著燈就出門了(該關卻沒關・疏忽)。 ・一日中 立ちっぱなしで 疲れた。=一整天站著沒坐,累壞了(持續的辛苦)。
【③ きり=做了一次後就沒下文(後續無變化)】 某動作只發生一次,之後就再也沒有下一步・沒有後續,常配否定。 ・彼とは 去年 会ったきり、連絡が ない。=跟他去年見過一面後,就沒聯絡了。 ・朝 出かけたきり、まだ 帰って こない。=早上出門後,還沒回來。
【一句話記法】 中性地保持原狀=まま;該收拾卻放著(責備)=っぱなし;做了一次就沒下文=きり。
【台灣人混同①:疏忽・該收拾的場面用 まま 帶過】 想表達「該關卻沒關・放著不管」的責備感時,まま 太中性,用 っぱなし 才到位。 △水を 出したまま 出かけた。(只描述狀態,責備感弱) ○水を 出しっぱなしで 出かけた。=開著水(沒關)就出門了。(っぱなし=疏忽・責備)
【台灣人混同②:把「沒下文」用 っぱなし】 「見過一次後就沒聯絡」是「一次後無後續」,要用 きり,不是 っぱなし。 ×去年 会いっぱなし、連絡が ない。 ○去年 会ったきり、連絡が ない。=去年見過一面後就沒聯絡了。(きり=一次後無下文)
【台灣人混同③:接續形搞混】 三者接的形態不同,考試常考。 ・まま=た形/ない形(立った まま) ・っぱなし=ます形(立ち っぱなし) ・きり=た形(会った きり) ×付けたっぱなし → ○付けっぱなし(っぱなし 接ます形)。
【関連】 單體用法見 [[pattern-mama]](〜まま)・[[pattern-ta-mama]](〜たまま)・[[pattern-ppanashi]](〜っぱなし)・[[pattern-kiri]]/[[pattern-ta-kiri]](〜きり)。「趁~期間・還沒~之前」的うちに/あいだに/まえに 對比見 [[pattern-uchini-aidani-maeni-compare]](軸不同)。
💬 例句 (7)
- 1
靴を 履いた まま 部屋に 入らないで ください。
請不要穿著鞋就進房間。(まま=保持原狀・中性)
- 2
この 町は 昔の まま だ。
這座小鎮還保持著昔日的模樣。(まま=維持不變・偏懷念的中性)
- 3
電気を 付け っぱなしで 出かけて しまった。
開著燈就出門了。(っぱなし=該關卻沒關・疏忽責備)
- 4
会議で 一日中 立ち っぱなしで 疲れた。
開會一整天站著沒坐,累壞了。(っぱなし=持續的辛苦)
- 5
彼とは 去年 会った きり、連絡が ない。
跟他去年見過一面後,就沒聯絡了。(きり=一次後就沒下文)
- 6
息子は 朝 出かけた きり、まだ 帰って こない。
兒子早上出門後,還沒回來。(きり=之後無後續)
- 7
×水を 出した まま(想責備疏忽時)→ ○水を 出し っぱなしで 出かけた。
(誤,責備疏忽卻用中性的まま)→ 開著水沒關就出門了。(疏忽責備用っぱなし)
🧩 排一排・小練習
把下方語句拖曳(或點擊)排成正確語序。用這個文型的例句練習語感。
