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①跑完馬拉松
42km 是極限挑戰、用「きる」更貼切。
答案:〜きる
マラソンを 走りきりました。
我跑完馬拉松了。
💡 「走ってしまった」(△) 也勉強通、但語感是「跑了(不知道為什麼)」、不適合表達努力完成
都翻成「全部做完」、但「てしまう」帶後悔感、「きる」是體力極限的完成感。
強調「努力到極限、最後到達」?
→ 「〜きる」(マラソン 42km を走りきった)
「不小心做了 / 後悔」這種無意感?
→ 「〜てしまう/ちゃう」(飲んでしまった)
中立的「全部做完了」?
→ 兩者皆可、但語感不同(食べてしまった = 已吃完/食べきった = 全部吃光、量多到很努力)
42km 是極限挑戰、用「きる」更貼切。
後悔・無意、用「てしまう」。
厚到難讀、終於讀完、極限到達感。
無意・後悔、典型「てしまう」場景。
巨大作品、努力到極限完成。
中立的完成、用「てしまう」最自然。
兩者皆可、但語感不同。
聽完全程、堅持到底。
「きる」+「てしまう」並用容易過剩。雖然語法上可、但日常選一個就好
「寝すぎる」這種後悔・無意的動作不能配「きる」。「きる」是努力極限的完遂、不適合無意動作
「やりきれない」帶有「無法忍耐」的特殊語感、不只是「沒做完」。中立未完用「終わっていない」
「きる」不能配無意動作。後悔・失敗用「てしまう」
**台灣人混同 No.1 記憶法**:「きる」配運動・挑戰場景(マラソン・厚書・大畫);「てしまう」配「不小心・睡過頭・撞到・打翻」這類後悔場景。語感重點是**情緒不同**、不是動作不同