東京出身・在台 17 年・日本人親手寫的日文筆記
Iku老師Iku老師 日文50音・文法・JLPT・單字
N4句型

N + て いる

句型〜に て いる

像~/和~相似(外觀・性格・聲音)。助詞用「に」,而且描述具體的人事物時幾乎一定用「似ている」這個ている形。

ni niru / ni nite iru

📖 說明

【一句話先回答】 中文的「」「很像」「相似」,日文都是「N に て いる」。 むすめはは て います。=女兒長得像媽媽。

兩個重點,先記這兩個就不會錯:助詞是「」,不是「を」也不是「が」。 ・要用「ている」形。講具體的人事物時,辭書形「似る」單獨用會很不自然。

【「類似」「像~一樣」的日文不一樣,別搞混】 台灣同學常常一個中文詞查出好幾個日文,這裡一次分清楚:

相似・很像・像N に て いる(最通用,會話書面都可以) ・類似(書面・技術文書) → 類似るいじする/類似るいじした類似るいじした 製品せいひん=類似的產品) ・像~一樣(比喻) → N の ようだ/N みたいだゆきの ように しろい=像雪一樣白) ・簡直一模一樣そっくりだ父親ちちおやに そっくりだ) ・一樣・相同おなじだ(=完全相同,「似ている」則是像但不完全一樣)

🆚比較・混淆
→ 差別:「似ている」是兩個東西本身很像;「〜のようだ」是拿來打比方。  あにちちて いる。(哥哥長得像爸爸=事實)  あにちちの ようだ。(哥哥簡直像爸爸一樣=比喻,通常指行為・態度)
🆚比較・混淆
【に と と 的差別(最常考)】 ・A は B に て いる單向。B 是基準,A 像 B。  わたしちち て います。=我像爸爸。(自然) ・A と B は て いる相互。兩者互像,沒有主從。  日本語にほんご 韓国語かんこくご文法ぶんぽうて います。

講「我像爸爸」時要用「に」。用「父と似ています」文法沒錯,但意思變成「我跟爸爸兩個人互像」,語感不同。

【為什麼幾乎都用「似ている」?】 因為「る」是一個本身就表示狀態的動詞。日本語教育裡常把它歸到金田一きんだいち春彦はるひこ(1950)〈第四種だいよんしゅ動詞どうし〉——這一類動詞(そびえる・すぐれる・ずば ける 等)平常只用「〜ている」的形

・○ やまが そびえている/× やまが そびえる(單獨講很怪) ・○ ちちている/× ちちる(單獨講很怪)

🚫禁止・NG
但辭書形「似る」不是不能用,它出現在這兩種場合: ・一般論・道理おやる ものだ。=孩子總是會像父母。 ・變化としって、だんだん ははて きた。=上了年紀,漸漸變得像媽媽了。

【🚨「似る」是第二類動詞(第2グループ)】 「ます」看起來像第一類(i 段+ます),但它是第二類(上一段)。所以: ・ない形ない(×らない) ・て形(×って) ・た形(×った) 和「きます・ります・びます・しんじます」一樣,都是「i 段+ます 但是第二類」的成員。

💡補充・覚え方
【N4 出題ポイント】 ・助詞選擇:ちちて いる ← 最常考 ・形:て いる(不是「似る」) ・活用:て形是「て」(第二類)

🧭 「〜に似る/〜に似て いる(像~/和~相似)」是什麼意思?

「似ている」不是「正在像」 台灣同學學到「〜ている」時,第一個學到的是「正在做」(べて いる=正在吃)。所以看到「似ている」會想:「正在像?像是一個持續的動作嗎?」 不是。這裡的「ている」是狀態,不是進行。 日本語教育常引用的金田一春彦(1950)「国語動詞の一分類」把動詞分成四類,判準就是「能不能用テイル形、用了之後表示什麼」: ・状態動詞(ある・いる)→ ル形就表示狀態,不用ている ・継続動詞(食べる・降る)→ ている=動作進行中 ・瞬間動詞(死ぬ・結婚する)→ ている=結果的狀態 ・第四種の動詞(そびえる・優れる・ずば抜ける)→ ほぼ必ず「ている」で使う 「似る」在日語教學上通常被歸到第四類。這一類動詞很特別:它們描述的是一個本來就存在的性質,不是變化,也不是動作。山不是「開始聳立」,臉也不是「開始像」——它本來就那樣。 所以「似ている」要理解成「處於相似的狀態」,跟「食べている」的結構一樣,但意思完全不同。 助詞「に」的道理 為什麼是「に」不是「と」或「を」? 因為「に」在這裡標示的是「比對的基準點」——跟「えきく」(到達某點)、「先生せんせいう」(對著某人)是同一個「に」的家族。你把自己的臉「對到」爸爸那個基準上,發現吻合。 中文的「像爸爸」是動詞直接帶賓語,所以台灣同學很容易寫成「×父を似ている」。日文的「似る」是自動詞,不帶「を」。 「に」和「と」的方向感わたし ちち て いる。→ 爸爸是基準,我往他靠。 ・わたし ちち て いる。→ 兩個並列,互相像。 第二句文法完全正確,但講家人長相時日本人幾乎都用第一句。因為長相有「遺傳的方向」——小孩像父母,不是父母像小孩。 反過來,講兩種語言、兩個城市、兩道菜這種沒有主從關係的東西時,「と」就很自然:「日本語にほんご韓国語かんこくごて いる」。 「似ている」和「同じ」的界線似ている=像,但不完全一樣同じ=完全相同 這條界線在中文裡也有(「像」vs「一樣」),但日文更嚴格。說「この二つは同じです」等於宣稱完全沒有差別,做產品說明或報告時要小心。想說「幾乎一樣」用「ほとんど おなじ」或「そっくり」。

🔀 接續與變化

基本形(狀態)N + て いるちちて いる)
丁寧形N + て います
否定N + に いない/いません(×らない)
相互(並列)A B て いる日本語にほんご韓国語かんこくごは…)
変化(〜てくる)N + に きた(だんだん ははて きた)
一般論(辞書形が使える場合)N + に ものだおやる ものだ)
🚨 活用は第2グループない/ます/る/(×って ×らない)
🔁 書面語N + 類似るいじする類似るいじした N類似るいじした 製品せいひん
🔁 強調(一模一樣)N + に そっくりだちちに そっくりだ)

🧱 用法與例句

1

①人の顔・声・性格が似ている(最常用)

講長相、聲音、個性像誰,是這個句型最典型的用法。助詞用「」,形用「ている」。要強調「非常像」可以加「よく」(よく似ている)或換成「そっくり」。講家人時幾乎都用「に」,因為有遺傳的方向性。

  1. 📍 聊家人

    ちんさんは お母かあさん よく て います。

    陳小姐長得很像媽媽。

  2. 📍 自我介紹

    こえちち て いると われます。

    別人說我聲音像爸爸。

  3. 📍 否定形

    性格せいかくはは て いません。

    我的個性不像媽媽。

  4. 📍 變化

    としって、だんだん はは きました

    上了年紀,漸漸變得像媽媽了。

2

②物・味・場所が似ている

不只用在人身上。食物的味道、建築物的外觀、地方的氣氛都可以。這時候如果兩者沒有明顯的主從關係,也可以改用「A と B は似ている」。

  1. 📍 美食

    この 料理りょうりあじが カレー て います。

    這道料理味道很像咖哩。

  2. 📍 看照片

    この 柴犬しばいぬきつね て いますね。

    這隻柴犬長得像狐狸耶。

  3. 📍 旅行

    この まち雰囲気ふんいき京都きょうと て います。

    這個城鎮的氣氛很像京都。

3

③A と B は似ている=兩者互像(沒有主從)

當兩個東西是對等關係、沒有誰是基準時,用「A と B は似ている」。語言、制度、兩個產品的比較最常這樣講。反過來,講家人長相時用「と」會變成「兩個人互像」,語感就不同了。

  1. 📍 語言比較

    日本語にほんご 韓国語かんこくご文法ぶんぽうて います。

    日語和韓語的文法很相似。

  2. 📍 會議

    この ふたつの あん 前回ぜんかいあんは かなり て います。

    這兩個方案和上次的方案相當類似。

  3. 📍 並列的否定

    兄弟きょうだいなのに、二人ふたりは あまり て いません。

    明明是兄弟,兩個人卻不太像。

4

④「類似する」「そっくり」「〜のようだ」的分工

類似する是漢語動詞,用在書面・技術文書・法律文件(類似した製品/類似の事例)。そっくり是「簡直一模一樣」,比「よく似ている」更強。〜のようだ/みたいだ則是打比方,不是說兩者本身相似。搜尋「類似 日文」「像 日文」的同學特別要分清楚這三個。

  1. 📍 書面語

    市場しじょうには 類似るいじした 製品せいひんおおい。

    市面上有很多類似的產品。

  2. 📍 強調

    この 父親ちちおやそっくりだ。

    這孩子跟爸爸簡直一模一樣。

  3. 📍 比喻

    かれはだゆきように しろい。

    他的皮膚像雪一樣白。(比喻,不是說他長得像雪)

  4. 📍 似ている vs 同じ

    この ふたつは て いますが、おなじでは ありません。

    這兩個很像,但並不相同。

💬 例句 (8)

  1. 1

    ちんさんは お母かあさんに よく て います。

    陳小姐長得很像媽媽。(助詞用「に」+ている形)

  2. 2

    この 柴犬しばいぬきつねて いますね。

    這隻柴犬長得像狐狸耶。

  3. 3

    こえちちて いると われます。

    別人說我聲音像爸爸。

  4. 4

    この 料理りょうりあじが カレーに て います。

    這道料理味道很像咖哩。

  5. 5

    日本語にほんご 韓国語かんこくご文法ぶんぽうて います。

    日語和韓語的文法很相似。(互像用「と」)

  6. 6

    としって、だんだん ははきました

    上了年紀,漸漸變得像媽媽了。(變化用「〜てくる」)

  7. 7

    市場しじょうには 類似るいじした 製品せいひんおおい。

    市面上有很多類似的產品。(「類似」是書面語)

  8. 8

    この 父親ちちおやそっくりだ。

    這孩子跟爸爸簡直一模一樣。(そっくり=更強)

🗣 會話例

實際對話中怎麼用。看誰對誰、在什麼場合說。

写真を見せながら家族の話をする
  • これ、家族かぞく写真しゃしんです。

    這是我家人的照片。

  • 佐藤

    わあ、お母かあさんに よく て いますね。

    哇,你跟媽媽長得好像喔。

  • よく われます。性格せいかくちちて いますけど。

    常常有人這樣說。不過個性是像爸爸就是了。

💡 「よく似ていますね」是看照片時最自然的一句。注意這裡的「よく」不是「常常」,而是「」——「よく似ている」=很像。另外日本人稱讚別人「像媽媽」時通常是好意,不需要謙虛地否認,回一句「よく言われます」就很自然。

会社・二つの企画を比べる
  • 課長

    この 企画きかく去年きょねんの と て いない?

    這個企劃,跟去年的不是很像嗎?

  • て いますが、おなじでは ありません。対象たいしょうちがいます。

    是很像,但並不相同。對象不一樣。

  • 課長

    なるほど。じゃあ、そこを 説明せつめいして。

    原來如此。那就說明那個部分。

💡 「似ている」和「同じ」的界線在職場上很重要。「似ていますが、同じではありません」是很好用的一句——先承認相似,再指出差異。如果直接說「違います」會顯得在反駁,用這個句型比較圓融。

🆚 「像・相似・類似」の日本語 早見表

中文日本語文体・語感例句
像/很像/相似N て いる最通用。会話・書面とも可ちちて いる
兩者互像A B は て いる主従がないとき日本語にほんご韓国語かんこくごは…
類似(的)類似るいじする/類似るいじした N書面語・技術文書類似るいじした 製品せいひん
一模一樣N に そっくりだ会話・強調ちちに そっくりだ
像~一樣(比喻)N の ようだ/みたいだたとえ。事実ではないゆきの ように しろ
一樣・相同おなじだ完全一致おな製品せいひん

🎯 語感・使い分け

「似ている」と「〜のようだ」はまったく別の仕事似ている=二つのものが実際に似ているという事実。 ・〜のようだ/みたいだたとえ。実際には別物だとわかったうえで比べる。→ 〜の ように  あにちち似ている。=哥哥長得像爸爸。(事實)  あにちちのようだ。=哥哥簡直像爸爸一樣。(比喻・多半在講行為) 中文的「像」把兩者混在一起,所以要靠日文的形來分。查「像 日文」的時候,先問自己:你是在陳述事實,還是在打比方? 「よく似ている」の「よく」は「很」 「よく」には「常常」と「很」の二つがあるが、「よく似ている」の「よく」は程度の「很」。「常常像」は意味をなさないので迷わなくてよい。 強さの順番はだいたいこう:  すこている < ている < よく ている < そっくりだ < おなじだ 「似ています」と「似ました」 過去のことを言うときも、ふつうは「似ていました」を使う。「似ました」は状態の変化として不自然に響くことが多い。  ○ どもの ころは はは似ていました。  △ どもの ころは はは似ました。 変化を言いたいなら「似てきた」「似てきました」を使う。これは「〜てくる」の変化用法。 反対の言い方いない=不像 ・ちが=不一樣(差異がある) ・ことなる=不同(書面語) 「似ていない」と「違う」は同じではない。「似ていない」は外見・印象の話、「違う」は内容・事実の話。「二人は似ていないが、性格は違わない」のような文も成り立つ。 書き言葉に上げるとき レポートや仕様書では「似ている」を「類似している」「共通点がある」に上げると締まる。逆にビジネスメールで「類似しております」と書くと少し硬すぎるので、「似ております」でよい。
台灣人常錯的點

台灣同學最常踩的三個雷: 第一雷:助詞用「を」 中文「像爸爸」是「動詞+賓語」的結構,所以會直覺寫成「×父を似ています」。但日文的「似る」是自動詞,不帶「を」。正確是「父似ています」。 這個「に」跟「えきく」「先生せんせいう」的「に」是同一家——標示對象・基準點第二雷:用辭書形「似る」 「×私は父に似ます」聽起來很怪。因為「似る」描述的是本來就存在的狀態,不是動作,所以講具體的人事物時要用「似ている」。 只有講一般道理(子は親に似るものだ)或變化(似てきた)時,才會出現非ている的形。 第三雷:以為「似ます」是第一類動詞 這是最隱形的一個。「似ます」的「に」是 i 段,看起來符合「i 段+ます=第一類」的規則,但它其實是第二類(上一段)。 所以て形是「て」不是「×似って」,ない形是「ない」不是「×似らない」。 同一組的還有:きます・ります・びます・ります・しんじます・ちます・います。這些都要單獨記,不能套規則。

🚧 台灣人最常犯的錯誤

這些錯誤多半來自中文的語感。看過一次就能避開。

  • ❌ 錯誤

    わたしちち て います。

    ⭕ 正確

    わたしちち て います。

    💡 中文「像爸爸」是動詞直接帶賓語,所以很容易配上「を」。但日文的「似る」是自動詞,不能帶「を」。這裡的「に」標示的是比對的基準點,跟「駅に着く」「先生に会う」是同一家族的用法。

  • ❌ 錯誤

    わたしちちます

    ⭕ 正確

    わたしちちいます

    💡 「似る」描述的是本來就存在的狀態,不是動作。所以講具體的人事物時要用「ている」形。日本語教育常把「似る」歸到金田一春彦(1950)四分類中的〈第四種の動詞〉——這一類(そびえる・優れる等)平常只用「〜ている」。不過講一般道理(子は親に似るものだ)或變化(似てきた)時,非ている的形是可以的。

  • ❌ 錯誤

    ちちって います。/ちちらない

    ⭕ 正確

    ちち います。/ちちて いない

    💡 「似ます」的「に」是 i 段,看起來像第一類動詞,但「似る」是第二類(上一段)。所以て形是「似て」,不是「似って」。「起きます・借ります・浴びます・信じます・落ちます」也都是同一種例外,不能用「i 段+ます=第一類」的規則去套。

  • ❌ 錯誤

    この ふたつの 製品せいひんおなです。(「很像」のつもりで)

    ⭕ 正確

    この ふたつの 製品せいひんて います。/よく て います。

    💡 「同じ」=完全相同,「似ている」=像但不完全一樣。這條界線在中文裡比較模糊(「一樣」有時也用來說「很像」),但日文分得很清楚。在工作場合說「同じです」等於宣稱毫無差別,可能造成誤會。

🎓 Iku老師小教室

這一課的內容看起來很簡單,但它藏了一個 N4 階段最容易被跳過的地雷。 先說最常見的那個錯 學生自我介紹時很愛講家人,於是幾乎每一班都會出現:  「わたしちちます。」 兩個錯誤疊在一起——助詞錯、形也錯。但這不是學生粗心,是中文的結構直接投影過來:「我像爸爸」=主語+動詞+賓語。 我的處理方式是先不談文法,直接問:「『似る』是自動詞還是他動詞?」學生查了字典發現是自動詞,就會自己說「啊,所以不能用を」。 真正的地雷:「似ます」不是第一類動詞 這才是我最想強調的部分。 很多學生(甚至一些教材)用「i 段+ます=第一類」這條規則來判斷動詞分類。這條規則大多數時候會過,但「似ます」正好是例外——它是第二類(上一段)。 後果很嚴重:如果判成第一類,て形會做成「×似って」,ない形會做成「×似らない」,整個動詞變化系統就跟著崩掉。 同一組的例外還有:きます・できます・ります・びます・ります・しんじます・ちます・ります・います。 我會叫學生把這一串抄在筆記本第一頁。這些沒有規則可循,只能記為什麼「似る」幾乎不單獨用? 有學生問過我這個問題,我覺得問得很好。 答案是:「似る」不是一個動作,是一個性質。你的臉不會「開始像爸爸」——它從出生就是那樣。這種動詞在日語裡有一整群,教學上常引用金田一春彦 1950 年的分類,叫做〈第四種の動詞〉,同組的有「そびえる」(聳立)「優れる」(優秀)。 你不會說「山がそびえる」,只會說「山がそびえている」。同樣道理。 知道這個之後,學生對「ている」的理解也會升級——原來「ている」不只是「正在做」。 最後講一個實用的 看到別人的家庭照片時,日本人最常說的一句是:  「わあ、よく て いますね。」 注意這裡的「よく」是「」不是「常常」。這句話在日本是稱讚,回一句「よく言われます」(常有人這麼說)就非常自然。 台灣同學常常反射性地否認說「いえいえ」,其實不用——這不是在稱讚你的長相,只是在說像,直接接受就好。

📝 小測驗

點選你覺得對的選項,馬上看解說。學完立刻檢查有沒有真的懂。

  1. Q1

    わたしはは__ て います。」に入る助詞は?

  2. Q2

    る」のて形は?

  3. Q3

    「日語和韓語的文法很相似」を日本語で言うと、最も自然なのは?

🧩 排一排・小練習

把下方語句拖曳(或點擊)排成正確語序。用這個文型的例句練習語感。

載入練習中…
#似ている#ni niru#ni nite iru#相似#類似##很像#似ている 中文#そっくり#第2グループ#pattern
最後更新:2026-08-04

🎯 動手練一練

📚 參考資料

  • 金田一春彦(1950)「国語動詞の一分類」による動詞四分類(状態動詞/継続動詞/瞬間動詞/第四種の動詞)。〈第四種の動詞〉は「ふつうル形では使わず、必ず『〜ている』の形で状態を表す」動詞群(そびえる・優れる・ずば抜ける・ありふれる 等)で、日本語教育では「似る」もこの型として扱われることが多い。
  • 「似る」の活用はナ行**上一段活用(第2グループ)**。「似ます」は「い段+ます」だが第1グループではないため、て形は「似て」、ない形は「似ない」。同型の要注意語:起きる・できる・借りる・浴びる・足りる・信じる・落ちる・降りる・いる(本站 CLAUDE.md ガイド J-2 と同基準)。
  • 本站相關頁:/grammar/pattern-no-youni(〜のように=比喩)、/grammar/pattern-no-youna(〜のような)、/grammar/pattern-mitai(〜みたいだ)
  • vault 出題範囲マスター jlpt-range-N4:「〜に似る/に似ている(類似)」を N4 範囲として収録。