N4句型
〜てみる
試試看~/試著做~看看(結果未知,先試一次)
te miru
📖 說明
💬 例句 (5)
- 1
この ラーメン、食べてみて ください。
請吃吃看這碗拉麵。
- 2
新しい アプリを ダウンロードしてみました。
我下載了新的 app 試試。
- 3
いつか 沖縄へ 行ってみたいです。
總有一天想去沖繩看看。
- 4
明日、その 店に 聞いてみよう。
明天去那家店問問看吧。
- 5
やってみない と わからないよ。
不試試看是不會知道的喔。
🗣 會話例
實際對話中怎麼用。看誰對誰、在什麼場合說。
推薦餐廳・鼓勵嘗試
- A
この 近くに おいしい ラーメン屋が あるんだ。
這附近有家好吃的拉麵店。
- B
へえ、今度 行ってみたい。
欸,下次想去看看。
- A
うん、ぜひ 食べてみて。
嗯,一定要吃吃看。
💡 「行ってみたい」=てみる+たい(想試著去),「食べてみて」=てみる+て(鼓勵對方試)。てみる 最常配たい・て・たら 一起用。
工作・提議先試試看
- 後輩
この やり 方で 合って いますか。
用這個方法對嗎?
- 先輩
わからないけど、まず やってみよう。だめなら 変えれば いい。
不知道,先試試看吧。不行的話再改就好。
💡 「やってみよう」=てみる 的意向形,「先試試看再說」。結果未知、先試一次,是てみる 的核心語感。
🎯 語感・使い分け
核心語感:「結果還不知道,總之先試一次」。所以特別常配意志・願望・條件:〜てみよう(來試試)・〜てみたい(想試試)・〜てみたら?(試試看如何)・〜てみて(你試試)。
跟〜てみせる 完全不同:〜てみる=自己試試看(結果未知);〜てみせる=做給對方看/展現決心(絶対 合格して みせる=我一定考上給你看)。
「みる」寫假名:當補助動詞時通常寫成假名『みる』,不寫漢字『見る』。
台灣人常錯的點
台灣人容易把補助動詞『みる』寫成漢字『見る』(○食べてみる ×食べて見る),當補助動詞時習慣寫假名。另外別和發音相近的『〜てみせる』搞混:一個是「自己試試」,一個是「做給你看/決心」,語氣差很多。
🧩 排一排・小練習
把下方語句拖曳(或點擊)排成正確語序。用這個文型的例句練習語感。
載入練習中…
#試試#嘗試#てみる#te miru
最後更新:2026-05-10
