東京出身・在台 17 年・日本人親手寫的日文筆記
Iku老師Iku老師 日文50音・文法・JLPT・單字
N3句型

普通形ふつうけいがする

句型がする

「總覺得~」「感覺~」(直感・予感、根拠は弱い)

ki ga suru

說明

【接續】 動詞・形容詞・名詞の普通形+気がする。 名詞・な形容詞は「な」を挟む: ・へん がする。 【意思】 話し手の主観的な直感・予感。 根拠は弱く、断定は避ける表現。 中文「總覺得~」「我感覺~」に近い。 【類似比較:「〜と おもう」「〜ようだ」との違い】 ・〜と おもう=意見・判断(理性的) ・〜ようだ=観察に基づく推量(やや客観) ・〜気がする感覚・直感(根拠より直感寄り) 例文比較: ・あめると おもう。=判斷會下雨 ・あめるような がする。=感覺會下雨 【「〜ような気がする」も同じ】 より婉曲・控えめ。 【否定での使い方】 ・〜気がしない=沒有想做〜的感覺(やる気がしない=不想做) ・〜気がする+しない(普通の否定)=感覺不~ 【台灣人混同ポイント】 中文「我覺得」を毎回「おもう」で訳すと意見表明が強すぎる時がある。 「直感・なんとなく」のニュアンスを出すなら「〜気がする」。 【口語頻出フレーズ】 ・どこかで った がする。 ・なんか へんがする。 ・うまくいきそうな がする。

例句 (6)

  1. 1

    今日きょうは いい に なるような がする。

    感覺今天會是好日子。

  2. 2

    どこかで お いした がします。

    總覺得在哪見過您。

  3. 3

    なんか へんがする。

    總覺得有點怪怪的。

  4. 4

    かれない がする。

    感覺他不會來。

  5. 5

    今日きょう勉強べんきょうする がしない。

    今天提不起勁讀書。

  6. 6

    なにわすれている がする。

    總覺得忘了什麼東西。

#直感#予感#気がする#感覚#ki ga suru