N4動詞
他人 は 私 / 私の家族 に N を くれる
動詞:くれる
別人給「我」或「我這邊的人」東西。視點在「我」。
kureru
📖 說明
授受動詞三本柱の 2。 方向:他人 → 自己(または自分側)。
基本: ・田中さんは 私に 本を くれました。 ・友だちは 弟に お菓子を くれました。(弟=私の側)
🚫禁止・NG
注意:
・主詞が「私」だと NG(視點が他人だから)
・上位の人がくれるときは「下さる」(尊敬)
・「もらう」と方向は同じだけど、視點が違う:
- くれる → 主語は「相手」
- もらう → 主語は「私」
💬 例句 (5)
- 1
父は 私に 時計を くれました。
爸爸給了我手錶。
- 2
友だちが チョコレートを くれた。
朋友給了我巧克力。
- 3
姉は 弟に 本を くれた。
姊姊給了弟弟書。(弟弟也是「我這邊的人」)
- 4
誰が これを くれましたか。
這個是誰給我的?
- 5
先生が 本を 下さいました。
老師給了我書。(尊敬語版)
🗣 會話例
實際對話中怎麼用。看誰對誰、在什麼場合說。
朋友之間
- A
あれ、その時計いいね。新しいの?
咦,你那支手錶不錯耶。新的嗎?
- B
うん、父が誕生日に くれたんだ。
嗯,是我爸生日時給我的。
- A
いいなあ。
真好啊。
💡 東西的方向是「爸爸 → 我」,視點站在「我」,所以用 くれた。這裡不能換成 あげた。
家人之間
- 媽媽
近所の田中さんが みかんを くれたわよ。
鄰居田中太太給了我們橘子喔。
- 小孩
へえ、「ありがとう」って伝えておいてね。
欸,記得幫我說謝謝喔。
💡 收下的一方是「我家」=我這邊的人,所以同樣用 くれた。
🎯 語感・使い分け
授受動詞三本柱:方向與視點
・あげる:東西往「別人」的方向去,視點在「給的人」。
・くれる:東西往「我/我這邊」來,視點在「我」。
・もらう:「我」主動接受,主語是「我」。
くれる 和 もらう 描述同一件事,但視點相反:
・友だちが 本を くれた(主語=朋友)
・友だちに 本を もらった(主語=我)
對方是長輩・上位者時,くれる 要升級成尊敬語「くださる」。
台灣人常錯的點
中文的「給」不分方向,一個字全包(他給我、我給他都是「給」)。所以台灣人最常見的錯誤,就是把「別人給我」也講成「あげる」。日文一定要先看東西往哪個方向移動、視點站在誰身上,再決定 あげる/くれる/もらう。只要是「往我這邊來」,就用 くれる。
🧩 排一排・小練習
把下方語句拖曳(或點擊)排成正確語序。用這個文型的例句練習語感。
載入練習中…
#授受#kureru#くれる#我這邊
最後更新:2026-05-10
