東京出身・在台 17 年・日本人親手寫的日文筆記
Iku老師Iku老師 日文50音・文法・JLPT・單字
N4動詞

他人 に / から N を もらう

動詞もらう

「我」從別人那裡接受東西。視點在「我」。

morau

📖 說明

授受動詞三本柱の 3。 方向:他人 → 自己(自分側)。

基本: ・わたし田中たなかさんに 本を もらいました。 ・「に」「から」どちらも OK、人なら「に」が一般的、機関・組織なら「から」。

🆚比較・混淆
「くれる」との違い: ・くれる → 主語は相手(田中さん 私に くれた) ・もらう → 主語は私(私 田中さんに もらった)

上位の人からは「いただく」(謙譲)。

💬 例句 (5)

  1. 1

    ははに おかねを もらいました。

    我從媽媽那裡拿到錢。

  2. 2

    ともだちから 手紙てがみを もらった。

    我從朋友那裡收到信。

  3. 3

    会社かいしゃから 給料きゅうりょうを もらいます。

    我從公司拿薪水。(組織用「から」)

  4. 4

    だれに この ほんを もらいましたか。

    這本書是從誰那裡拿到的?

  5. 5

    先生せんせいに アドバイスを いただきました。

    我從老師那裡得到了建議。(謙譲版)

🗣 會話例

實際對話中怎麼用。看誰對誰、在什麼場合說。

朋友之間
  • A

    その ペン、かわいい。どこで ったの?

    那支筆好可愛,在哪買的?

  • B

    これは ともだちに もらったんだ。

    這是我跟朋友拿到的。

  • A

    いいなあ。

    真好啊。

💡 主語是「我」=我 從朋友 那裡拿到。如果把主語換成朋友,就要說「友だちが くれた」,視點剛好相反。

職場
  • A

    その 資料しりょう、どうしたの?

    那份資料怎麼來的?

  • B

    部長ぶちょうに コピーを いただきました。

    是跟部長拿到影本的。

💡 從「上位者(部長)」那裡收到東西時,もらう 的謙讓版是「いただく」。對人用「に」,對機關・組織用「から」。

🎯 語感・使い分け

もらう 的方向與視點 ・もらう:「我」主動接受,主語是「我」,對方用「に」或「から」。 ・くれる:同樣是東西到我這邊,但主語是對方。 同一件事,兩種說法視點相反: ・ともだち ほんを くれた(主語=朋友) ・ともだち ほんを もらった(主語=我) 「に」和「から」:對人一般用「に」,對機關・組織(会社・学校)用「から」。從上位者收下時,用謙讓語「いただく」。
台灣人常錯的點

中文的「給」「收到」不太區分主語,所以台灣人容易把 もらう 和 くれる 搞混,或忘了 もらう 的主語一定是「我」。訣竅:句子的主語是「我」→ もらう(我 跟對方 拿)、主語是對方 → くれる(對方 給我)。助詞也不同:もらう 用「に/から」,くれる 用「が」。

🧩 排一排・小練習

把下方語句拖曳(或點擊)排成正確語序。用這個文型的例句練習語感。

載入練習中…
#授受#morau#もらう#接受
最後更新:2026-05-10