N1句型
〜ものではありません
不可以〜/不該〜(禮貌的道德禁止)
mono de wa arimasen
📖 說明
【接續】 V辞書形+ものではありません。 例:使う+ものではありません、言う+ものではありません。
【意思】 表示「〜這個行為違反常識・道德、不該做」的禮貌形。 是「〜ものじゃない」的鄭重版本。 含道德性的禁止・教導的語感、語氣較鄭重。 書面・正式場合皆用、N1 必修。
🆚比較・混淆
【類似比較】
①「〜ものではありません」:鄭重的道德禁止。
②「〜ものじゃない」:口語版、語氣較直接。
③「〜てはいけません」:表「不可以〜」、語氣中性。
④「〜べきではありません」:表「不該〜」、書面、語氣中性。
→「〜ものではありません」獨有「鄭重的道德常識性禁止」的語感。
🚫禁止・NG
【台灣人混同ポイント】
台灣人最大陷阱:
× 用於個人喜好的禁止 → 不自然、限於道德・常識。
× 與「〜ものではない」混用 → 兩者皆可、後者更書面。
× 對熟人過度使用 → 顯得過度禮貌、應改為「〜ものじゃない」。
口訣:鄭重的道德常識性禁止 → 「〜ものではありません」。
【相關連結】參考既存「〜ものではない(不應該~/不是該~的東西)」(N3 同類表現、本站 /grammar/pattern-mono-de-wa-nai)。
💬 例句 (5)
- 1
時間を止める機械は、そういうことに使うものではありません。
停止時間的機器,不該用在那種事情上。
- 2
人前で大声を出すものではありません。
不該在人前大聲喧嘩。
- 3
他人の悪口を言うものではありません。
不該說別人壞話。
- 4
食事中に携帯電話を使うものではありません。
用餐時不該使用手機。
- 5
困っている人を見て無視するものではありません。
看到有困難的人不該視而不見。
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最後更新:2026-05-10
