~と感じさせられる
不禁感到〜/深刻地感受到(自發性的強烈感受、非意志性)
to-kanjisaserareru
📖 說明
【接續】 引用節(普通形+と)+感じさせられる。 動詞構造:感じる(下一段)→ 使役「感じさせる」→ 使役受身「感じさせられる」。 常與「本当に」「改めて」「つくづく」「深く」等副詞搭配、強化「自然湧出的感受」。 句末多為現在式(〜感じさせられる)或過去形(〜感じさせられた)。
【意思】 表示「因外在事物・經驗・觸發、自然地・無法抑制地產生強烈感受」。 與「感じる」單純表達感受不同、加上「使役受身」後強調「自發性」(自然湧出、非主動意志)和「感受的深度」。 國立國語研究所等也指出:感情・思考類動詞的使役受身常表「自発」(非強制、是自然發生)、與一般「被強迫」的使役受身語感不同。 語感:深刻・難以避免・打從心底、適合書面評論・感想文・反思類文章。
【場面別使い分け】 書面評論:「この 本を 読んで、命の 大切さを 改めて 感じさせられた」。 感想:「あの 言葉に、深く 考えさせられました」。 ニュース:「今回の 事件から、社会の 問題を 強く 感じさせられる」。 類似條目可參考既有的「pattern-saserareru」「pattern-saserareru-dekigoto」等使役受身相關 entry。
【相關連結】參考既存「使役受身」(本站 /grammar/pattern-saserareru)/「使役受身と出来事」(本站 /grammar/pattern-saserareru-dekigoto)。
💬 例句 (8)
- 1
この 本を 読んで、家族の 大切さを 改めて 感じさせられた。
讀了這本書,再次深刻體會到家人的重要。
- 2
祖母の 姿を 見て、年月の 流れの 速さを 強く 感じさせられる。
看著祖母的身影,深深感受到歲月流逝之快。
- 3
あの 映画を 見て、本当に 平和の 尊さを 感じさせられた。
看了那部電影,真切感受到了和平的可貴。
- 4
新人の 真剣な 姿勢に、自分の 甘さを 感じさせられた。
看到新人認真的態度,不禁讓我感受到自己的鬆懈。
- 5
祭りの 賑わいに、地域の 絆の 強さを 感じさせられる。
祭典的熱鬧讓人感受到地方上深厚的羈絆。
- 6
彼の 言葉には、経験の 重みを 感じさせられる ものが ある。
他的話語中讓人感受到經驗的厚重感。
- 7
被災地の 映像を 見て、自然の 怖さを 改めて 感じさせられた。
看到災區的影像,再次深刻感受到大自然的可怕。
- 8
一人暮らしを 始めた ころは、料理も 洗濯も すべて 自分で するのが 大変で、これまで ずっと どんなに 恵まれた 環境に いたかと 感じさせられる 毎日だった。
剛開始一個人生活時,做飯洗衣全要自己來實在辛苦,那段日子每天都讓我深切體會到過去自己身處的環境是多麼受到照顧。(2016.07 N2 問題8 [45] 公式例文)
