N1句型
〜をおいてほかにない
除了〜別無其他/非〜不可(強調唯一性)
wo oite hoka ni nai
📖 說明
【接續】 N+をおいてほかにない。 例:彼+をおいてほかにない、この方法+をおいてほかにない。
【意思】 表示「除了〜以外、別無其他選擇」。 強調唯一性、最佳選擇、含說話者的高度評價。 書面語感較強、評論・推薦中常見。
🆚比較・混淆
【類似比較】
①「〜をおいてほかにない」:強調唯一性、高度評價。
②「〜しかない」:表「只有〜」、語氣中性。
③「〜以外にない」:表「除了〜沒有」、書面。
④「〜一択だ」:口語、表「只能選〜」、現代用法。
→「〜をおいてほかにない」獨有「強調唯一性、高度評價」的書面語感。
💡補充・覚え方
【台灣人混同ポイント】
台灣人最大陷阱:
× 把「おいて」誤解為「在〜」→ 是「置く」(除去)、表「除了〜」。
× 在日常會話中使用 → 不自然、應改為「〜しかない」。
× 與「〜において」(在〜方面)混淆 → 完全不同。
口訣:除了〜別無其他、強調唯一性 → 「〜をおいてほかにない」。
【相關連結】參考既存「〜をおいて(〜ない)」(N1 同類表現、本站 /grammar/pattern-wo-oite)。
💬 例句 (5)
- 1
この仕事を任せられるのは、彼をおいてほかにない。
能託付這個工作的,除了他別無他人。
- 2
この問題を解決する方法は、これをおいてほかにない。
解決這個問題的方法,除了這個別無其他。
- 3
会社を救えるのは、社長をおいてほかにない。
能拯救公司的,除了社長別無他人。
- 4
子どもの名前には、この字をおいてほかにないと思った。
孩子的名字,我覺得除了這個字別無更好的選擇。
- 5
京都の美しさは、ここをおいてほかにない。
京都的美麗,除了這裡別無他處。
#唯一#評價#〜をおいてほかにない#wo-oite-hoka-ni-nai#N1#書面語
最後更新:2026-05-10
