[名詞/普通形 + の]+ (に)かまわず
句型:〜(に)かまわず
不顧〜/不管〜(無視周圍狀況・他人意見而行動)
kamawazu
📖 說明
【接続】 《どんな時どう使う日本語表現文型辞典》標示的接續是: N / 普通形(な形容詞な・な形容詞である/名詞な・名詞である)+ の + もかまわず ・名詞直接接:人目もかまわず/身なりもかまわず ・句子要先加「の」:服が 濡れるのもかまわず/雨が 降って いるのにかまわず ・「〜にかまわず」「〜にもかまわず」也都通用
【意味】 「一般來說應該要在意的事,卻毫不在意地去做」。 辭典的說明是「普通は注意を払う ことだが、それを気に しないで」。 → 帶著「不顧慮、不客氣、硬來」的語感,說話者的批評、傻眼、或佩服常常會滲出來。
【🔴 最も よく 使う 形】 辭典明講「慣用的に『人目もかまわず』の形で よく使う」。 ・電車の 中で 人目もかまわず 化粧して いる。=在電車裡不顧旁人眼光地化妝。 → 「人目」=旁人的目光。這個組合直接整組背起來最快。
【辞典の例文】 ・父は 身なりもかまわず 出かけるので、いっしょに 歩くのが 恥ずかしい。=爸爸不修邊幅就出門,跟他一起走很不好意思。 ・彼女は 雨の 中を、服が 濡れるのもかまわず 歩き去って 行った。=她不顧衣服會濕,在雨中走了。
【類似との違い】 ・〜(に)かまわず=不在意那個狀況(重點在「態度」) ・〜にも かかわらず=儘管如此還是(重點在「逆接」)→ 〜にも かかわらず ・〜を 問わず=不論~(條件無關)→ 〜を問わず → 只是單純的逆接,用「〜のに」就夠了;要表達「完全不放在心上」才用「かまわず」。
💬 例句 (5)
- 1
彼は 周りの 目に かまわず、大きな 声で 笑った。
他不顧周圍的目光、大聲笑了出來。
- 2
雨が 降って いるのに かまわず、柴犬は 外を 走り 回って いる。
不顧外面正在下雨、柴犬還是在外面跑來跑去。
- 3
母は 自分の 体調に かまわず、家事を 続けて いた。
媽媽不顧自己的身體狀況、繼續做著家事。
- 4
彼女は 服が 汚れるのも かまわず、子どもを 抱き 上げた。
她不顧衣服會弄髒、抱起了孩子。
- 5
陳さんは 時間に かまわず、夜遅くまで 勉強して いた。
陳先生不管時間多晚、一直念書到深夜。
