N3句型
〜として
作為~/以~的身分
toshite
📖 說明
N+として=「以~的身分・立場・資格」。 常見於介紹身分、職務、用途。 例:医者として=以醫生的身分、趣味として=作為興趣。 強調「站在哪個身分上去做這件事」。 否定形「〜としては~ない」表示「以~來說(不)~」。
💬 例句 (5)
- 1
彼は 医者として 働いて います。
他以醫生的身分在工作。
- 2
留学生として 日本に 来ました。
我以留學生的身分來到日本。
- 3
この 部屋は 倉庫として 使って います。
這個房間當倉庫在使用。
- 4
趣味として 写真を 撮って います。
把攝影當興趣在玩。
- 5
社長としては、その 意見に 反対です。
以社長的立場來說,我反對那個意見。
🗣 會話例
實際對話中怎麼用。看誰對誰、在什麼場合說。
自我介紹(身分)
- A
はじめまして。どういった お立場で ご参加を?
初次見面。您是以什麼身分參加的呢?
- B
通訳として 来ました。
我是以口譯的身分來的。
💡 「通訳として」=以口譯這個身分・立場。自我介紹講「以什麼身分做某事」時最常用。
朋友之間(用途)
- A
この 箱、捨てる?
這箱子要丟嗎?
- B
椅子として 使えるから、置いといて。
可以當椅子用,先留著。
💡 として 除了「身分」,也能表「用途・當作~」(當椅子用)。名詞直接接、不加助詞。
🎯 語感・使い分け
「として」=以~的身分・立場・用途
・接在名詞後,強調「站在哪個角色上」做這件事:医者として、親として。
・也表「用途・當作」:趣味として、倉庫として。
・「〜としては」帶對比・保留語氣:私としては 賛成(以我來說是贊成的)。
和「〜に とって」最容易混:として=以~的身分(做動作的那個人本身);にとって=從~的角度來看(評價・感受的立場)。例:「親として 心配だ」(我以父母的身分去擔心)vs「親に とって 子どもは 宝だ」(對父母而言孩子是寶)。
台灣人常錯的點
台灣人常把 として 和 にとって 搞混,兩個中文都可翻「作為/對~來說」。分辨:主語自己就是那個身分、要去做動作→として;要表達某人心中的評價・感受→にとって。另外 として 後面直接接動詞(医者として 働く),不要多加「で」或「が」。
🧩 排一排・小練習
把下方語句拖曳(或點擊)排成正確語序。用這個文型的例句練習語感。
載入練習中…
#身分#立場#として#toshite
最後更新:2026-05-10
