いただきます(食事前の合言葉)
句型:いただきます
「我要開動了/我就收下了」——動詞「いただく」(もらう・食べる・飲む 的謙讓語)+ます
itadakimasu
📖 說明
🧭 「いただきます(開動了/我就不客氣了)」是什麼意思?
🔀 接續與變化
| 這句本身(ます形) | いただきます(我開動了/我就收下了) |
|---|---|
| 辭書形 | いただく(=もらう・食べる・飲む 的謙讓語) |
| 過去(已經收下・吃了) | いただきました(先生から 本を いただきました) |
| 可能形(最常用的請求) | いただけますか/いただけませんか(可以給我~嗎?) |
| 補助動詞(請對方做) | Vて形 + いただく(教えて いただけませんか=可以請您教我嗎) |
| 對方的動作要用尊敬語 | 召し上がる(✗ いただいて ください / ○ 召し上がって ください) |
| 配對的飯後語 | ごちそうさまでした(吃完最後一口才說) |
| 漢字表記 | 頂きます/戴きます(招呼語一般寫平假名;補助動詞的「〜ていただく」依《公用文作成の考え方》寫假名) |
🧱 用法與例句
① 吃飯前的招呼(最基本)
使用頻率最高的場面。動筷子之前說,很多人會雙手合十。在家裡、在店裡、一個人吃便當,甚至是自己煮的飯,日本人都會說。比別人先開動的時候,前面加上「お先に」。
- 📍 家裡
(家族で)いただきます。
(一家人)我要開動了。
- 📍 餐廳
(料理が 来て)わあ、おいしそう。いただきます!
(上菜了)哇,看起來好好吃。開動囉!
- 📍 比別人先吃
お先に いただきます。
我先開動了。
- 📍 一個人吃
(お弁当を 開けて)はい、いただきます。
(打開便當)好,我要開動了。
② 收下東西・接受好意(原意)
「いただく」本來就是「もらう」的謙讓語,所以收下資料、伴手禮、點心、別人的好意時也用它。這一層才是這個詞的原意,也是台灣人最常漏掉的用法。
- 📍 開會・辦公室
では、資料を いただきます。
那我就收下這份資料了。
- 📍 收禮物
ありがとうございます。ありがたく いただきます。
謝謝您。我就心懷感激地收下了。
- 📍 作客
(お土産をもらって)遠慮なく いただきます。
(收到伴手禮)那我就不客氣收下了。
③ 有禮貌地說「吃・喝」
在別人家裡或正式場合,把「食べます・飲みます」換成「いただきます」,語氣立刻變得謙虛有教養。點餐、續杯、婉拒的時候都用得上。
- 📍 在別人家
お茶を いただきます。
我喝點茶。
- 📍 續杯
もう一杯 いただけますか。
可以再給我一杯嗎?
- 📍 客氣地敘述
朝は パンと コーヒーを いただきました。
早上吃了麵包配咖啡。
④ 〜ていただく(進階・敬語的萬用句型)
接在動詞て形後面,表示「請對方做某事、而我這邊受惠」。這是日文敬語最常用的句型之一,N4 以後會正式學,現在先知道它和「いただきます」同一個動詞就好。
- 📍 拜託別人
教えて いただけませんか。
可以請您教我嗎?(最禮貌的請求)
- 📍 工作場合
少々 お待ちいただけますか。
可以請您稍等一下嗎?
💬 例句 (6)
- 1
(家族で)いただきます。
(一家人)我要開動了。
- 2
陳さん:「いただきます。」田中さん:「どうぞ、召し上がってください。」
陳同學:「我開動了。」田中先生:「請慢用。」
- 3
(店で料理が 来たとき)いただきます!おいしそう。
(在店裡上菜時)開動囉!看起來好好吃。
- 4
いただきます。今日も ご飯を 作って くれて ありがとう。
我要開動了。今天也謝謝你做飯。
- 5
(お弁当を 開けて)はい、いただきます。
(打開便當)好,我要開動了。
- 6
(お土産をもらって)ありがとうございます、いただきます。
(收到伴手禮)謝謝您,我就收下了。
🗣 會話例
實際對話中怎麼用。看誰對誰、在什麼場合說。
- 母
どうぞ、たくさん 召し上がって ください。
來,請多吃一點。
- 陳
では、いただきます。
那我就開動了。
- 陳
……とても おいしいです。
……真的很好吃。
💡 吃的人說「いただきます」,請人吃的人說「召し上がってください」。這是方向相反的兩種敬語,絕對不能對調。
- 部長
この資料、持って 帰って いいよ。
這份資料你可以帶回去。
- 陳
ありがとうございます。では、いただきます。
謝謝您。那我就收下了。
💡 不是食物也能用「いただきます」。這時候的意思是「我就收下了」,是「もらう」的謙讓語。
- 陳
お先に いただきます。
我先開動了。
- 田中
どうぞ どうぞ。
請請請。
- 陳
(食べ終わって)ごちそうさまでした。
(吃完之後)謝謝款待。
💡 比別人先動筷子時,前面加「お先に」。吃完別忘了配對的「ごちそうさまでした」,只說前面那句會讓日本人覺得話沒說完。
🆚 「いただきます」和「召し上がる」「もらいます」「ごちそうさま」的差別
| 說法 | 誰的動作 | 敬語分類 | 什麼時候用 | 中文 |
|---|---|---|---|---|
| いただきます | 自己(吃・喝・收下) | 謙讓語Ⅰ | 吃飯前/收下東西時 | 我開動了/我收下了 |
| 召し上がります | 對方・長輩(吃・喝) | 尊敬語 | 請對方吃、描述對方在吃 | 請用(敬) |
| もらいます | 自己(收下) | 一般動詞(沒有謙讓成分) | 平輩、家人之間 | 拿到、收到 |
| くださいます | 對方(給我) | 尊敬語 | 對方給我東西時 | (長輩)給我 |
| ごちそうさまでした | 自己 | 固定招呼語 | 吃完最後一口之後 | 謝謝款待/我吃飽了 |
🎯 語感・使い分け
台灣人最容易踩的兩個地雷:①以為「いただきます」只能用在飯桌上,收到東西時只會說「ありがとう」,漏掉了日本人期待的那一句「いただきます」;②方向搞反,對客人說「いただいて ください」。只要記住「いただく=我這邊接受,對方的動作用 召し上がる」,兩個問題可以一次解決。
🚧 台灣人最常犯的錯誤
這些錯誤多半來自中文的語感。看過一次就能避開。
- ❌ 錯誤
どうぞ、冷めないうちに いただいて ください。
⭕ 正確どうぞ、冷めないうちに 召し上がって ください。
💡 「いただく」是謙讓語,只能壓低自己,不能拿來抬高對方。請對方趁熱吃,要用尊敬語「召し上がる」。《デジタル大辞泉》的補說特地點名了這個錯誤,說明「近年有人把它當尊敬語使用,是誤用但正在增加」——連日本人都會錯,記住這一條就贏了。
- ❌ 錯誤
先生が ケーキを いただきました。
⭕ 正確先生が ケーキを 召し上がりました。
💡 主語是老師(對方)的時候不能用謙讓語。「いただく」的主語永遠是自己這一邊。如果想說的是「我從老師那裡收到蛋糕」,那要改成「私は 先生から ケーキを いただきました」,主語換回自己就正確了。
- ❌ 錯誤
先生が 教えて いただきました。
⭕ 正確先生に 教えて いただきました。
💡 助詞用錯,意思會整個反過來。「いただく」的核心是「もらう(我這邊接受)」,所以主語是自己、老師後面接「に」。《敬語の指針》特別提醒:說成「先生が…いただいた」,聽起來會變成「老師接受了別人的指導」。
- ❌ 錯誤
(食べ終わって)いただきました。
⭕ 正確(食べ終わって)ごちそうさまでした。
💡 「いただきます」是動筷子之前的固定句,吃完之後有專用的「ごちそうさまでした」。這兩句一定要成組記,只說其中一句,日本人會覺得話沒說完。
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📝 小測驗
點選你覺得對的選項,馬上看解說。學完立刻檢查有沒有真的懂。
- Q1
「我要開動了」的日本語は?
- Q2
お客さんに「冷めないうちに どうぞ」と 言いたい。正しいのは?
- Q3
「いただく」は どの 3 つの 動詞の 謙譲語?
🎯 動手練一練
📚 參考資料
- 『デジタル大辞泉』(小学館)「頂く・戴く」— 原義は「頭にのせる。かぶる」「敬意を表して高くささげる。頭上におしいただく」。「もらう」の謙譲語、および「食う」「飲む」の謙譲語(㋐与えてくれる人を敬っていう ㋑自分の飲食することをへりくだり、上品にいう)。補説「近年、『食う』『飲む』の謙譲語『いただく』を『どうぞ冷めないうちに頂いてください』のように尊敬語として使う人がいる。誤用であるが増えてきている」(コトバンク経由、2026-08-02 閲覧)
- 『精選版 日本国語大辞典』(小学館)「戴く・頂く」— ①「頭の上に載せる」(初出『万葉集』8世紀後半)②「つつしんで受けたり、物を高くささげる」(『続日本紀』729年)③「もらう」の謙譲語=「身分の高い人から物をもらうとき、高くささげて受けるところから」④「食う・飲む」の謙譲語(初出例は虎寛本狂言・猿座頭、室町末)(コトバンク経由、2026-08-02 閲覧)
- 『デジタル大辞泉』(小学館)「いただきます」— 「食事を始めるときのあいさつの言葉」。動詞「いただく」の連用形+丁寧の助動詞「ます」
- 文化審議会答申『敬語の指針』(平成19年2月2日)— 謙譲語Ⅰ(「伺う・申し上げる」型)の該当語例、p.17【補足:「いただく」】「『いただく』は、上に述べたとおり、謙譲語Ⅰであるが、謙譲語Ⅰの基本的な働きに加えて、恩恵を受けるという意味も併せて表す」。p.32 に「先生が指導していただいた」は不適切で「先生に」とすべき旨の説明
- 文化審議会建議「公用文作成の考え方」(令和4年1月7日)— 動詞・形容詞などの補助的な用法は仮名で書く(「~(し)て頂く→ていただく」)。実際の動作を表す場合は「賞状を頂く」のように漢字を用いる
- 農林水産省「おいしい和食のはなし。」『「いただきます」「ごちそうさま」に込められた本当の想い』— 「『いただきます』は本来、料理の食材となった自然の恵みへの感謝を表すものです」(2026-08-02 閲覧)
- 《GENKI I 第3版》p.32 あいさつ(Greetings)— 「いただきます/ごちそうさま(でした)」を対で収録(The Japan Times)
