N3敬語
二重敬語
同一個動詞疊兩次同類敬語、原則 NG
double-keigo
說明
「敬意越多越好」是錯的。 同一個動詞疊兩次相同種類的敬語=二重敬語。 文化廳「敬語の指針」明確指為應該避免。 【典型 NG】 ・× おっしゃられる(おっしゃる+れる,兩個都是尊敬語) ・× お読みになられる(お〜になる+れる) ・× ご覧になられる ・× 拝見させていただく(拝見+させていただく,都是謙譲) 【正確版】 ・○ おっしゃる ・○ お読みになる ・○ ご覧になる ・○ 拝見する 【「お〜いたす」「お〜申し上げる」不是二重敬語】 「お〜」是謙譲Ⅰ。 「いたす」是謙譲Ⅱ/丁重語,性質不同。 ⇒ OK。 【已經慣用化的二重敬語】(許容、不算錯) ・お召し上がりください(接客已經完全定著) ・お見えになる(来る の最高敬意,慣用) ・お伺いする(嚴格說是二重,實務上 OK) 【怎麼避免】 先確認「動詞本身已經是不是敬語」。 已經是敬語的動詞,就不要再加「お〜になる」「〜(ら)れる」。
例句 (5)
- 1
× 先生が おっしゃられました。 → ○ 先生が おっしゃいました。
「おっしゃる」已經是尊敬語、不能再加「れる」。
- 2
× 資料を ご覧になられました。 → ○ 資料を ご覧になりました。
「ご覧になる」已經是尊敬語、不要再加「れる」。
- 3
× メールを 拝見させていただきました。 → ○ メールを 拝見しました/拝見いたしました。
「拝見」已經夠謙、不需要「させていただく」。
- 4
○ お荷物を お持ちいたします。
「お〜いたす」OK、不是二重敬語(謙Ⅰ+謙Ⅱ)。
- 5
○ お召し上がりください。
嚴格是二重敬語、但接客慣用已經完全定著、文化廳指針認可。
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