N1句型
〜かぎりは
既然〜就〜/在〜的範圍內(前提條件持續、後接相應的決心・義務)
kagiri wa
📖 說明
【接續】 V辭書形/Vている形/A普通形/N(+である)/ナA(+である)+かぎりは。 例:引き受ける → 引き受けたかぎりは、社員 → 社員であるかぎりは、生きている → 生きているかぎりは。
【意思】 表示「既然〜(這個前提仍然成立的話)、就應該〜」。 說話者基於某個既定立場・狀態,表達強烈的決心・義務・覺悟。 後句常接「〜つもりだ/〜べきだ/〜なければならない/最後まで〜」等表決心・義務的表達。 書面・正式語、口語也可用、含「我已經承擔了這個立場、就要負責到底」的語感。
🆚比較・混淆
【類似比較】
①「〜かぎりは」:強調立場・前提的持續、後接決心・義務。
②「〜以上は」:意思幾乎相同、書面感稍重、強調「既然如此」。
③「〜からには」:較口語、強調「既然〜」、決心感強。
④「〜かぎり」(無「は」):表「在〜範圍內・限度內」、語氣較中性。
→「〜かぎりは」=「以上は」+「限定感」、強調「只要這個立場還在」。
💡補充・覚え方
【台灣人混同ポイント】
台灣人最大陷阱:
× 與「〜限り」(不加「は」)混淆 → 用法略不同。
「〜限り」:限度・範圍中性表達(できる限り=盡可能)。
「〜限りは」:表立場・前提+決心。
× 後接非決心・非義務的句子 → 不自然。
×「学生である限りは、映画を見た」→ 後句要表決心・義務。
○「学生である限りは、勉強を怠るべきではない」。
口訣:既然處於這個立場、就要負責到底 → 「〜かぎりは」。
💬 例句 (7)
- 1
この仕事を引き受けたかぎりは、最後まで責任を持ってやり遂げる。
既然接下了這份工作,就要負責到最後做完。
- 2
日本に住んでいるかぎりは、日本の法律を守らなければならない。
只要住在日本,就必須遵守日本的法律。
- 3
親であるかぎりは、子どもを守る義務がある。
既然身為父母,就有保護孩子的義務。
- 4
体が動くかぎりは、働き続けたいと思っている。
只要身體還能動,我就想繼續工作下去。
- 5
プロのスポーツ選手であるかぎりは、結果で示すしかない。
既然身為職業運動員,就只能用成績來證明自己。
- 6
社長がその方針を変えないかぎりは、業績の回復は難しいだろう。
只要社長不改變那個方針,業績的恢復恐怕很困難。
- 7
約束したかぎりは、どんなことがあっても守るのが男というものだ。
既然答應了,無論發生什麼都要信守承諾,這才是男子漢。
#前提#決心#〜かぎりは#kagiri-wa#N1#義務
最後更新:2026-05-03
