N2句型
〜と 思うと
一~就~/剛覺得~就~(瞬間變化)
to-omou-to
📖 說明
【接續】 Vた+と 思うと/と 思ったら。 例:「泣き 出した」→「泣き 出したと 思うと」。
【意思】 表示「剛覺得 A 發生、馬上又 B 發生」、強調意外的快速變化。 後句多為意外、新狀態、含驚訝感。 書面・口語都可、敘事文常見。
🆚比較・混淆
【類似比較】
①「〜と 思うと」:瞬間變化+意外。
②「〜が 早いか」:純粹瞬間、書面(→ pattern-ga-hayai-ka)。
③「〜途端(に)」:意外性最強(→ pattern-totan)。
④「〜や 否や」:書面、瞬間(→ pattern-ya-inaya)。
→「と思うと」獨有「剛覺得」的主觀感。
🚫禁止・NG
【台灣人混同ポイント】
後句必為已發生的事實、不能寫意志・命令。
× 「明日と 思うと 連絡します」
○ 「泣き 出したと 思うと、笑い 始めた」(已發生)。
💬 例句 (6)
- 1
子どもは 泣き 出したと 思うと、笑い 始めた。
孩子才剛哭起來,又開始笑了。
- 2
空が 暗くなったと 思うと、急に 大雨が 降り 出した。
天才剛變暗,就突然下起大雨。
- 3
柴犬は 寝たと 思うと、また 起きて 走り 回って いる。
柴犬剛睡著,又起來到處跑了。
- 4
陳さんは 怒って いると 思ったら、もう 笑って いた。
本以為陳先生在生氣,結果他已經在笑了。
- 5
静かに なったと 思うと、また 誰かが 騒ぎ 始めた。
才剛安靜下來,又有人吵起來了。
- 6
春が 来たと 思うと、もう 夏の ように 暑くなった。
才覺得春天到了,已經熱得像夏天一樣。
#瞬間#變化#と思うと#to-omou-to#意外
最後更新:2026-05-03
